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「実行委員自己紹介その3~山口宗一郎(ソーイチロー)」

 2009-05-10
DSCN0412_convert_20090510134307.jpg
皆さん、始めまして。
安曇野ワークキャンプ09 実行委員東京事務局担当 山口宗一郎です。
27歳、日本語教師です。
学生時代から旅が好きで、北は宗谷岬から南は波照間島まで日本国内を歩き回って旅をしていました。
総歩行距離1500キロ。
また、縁あってカンボジアに半年間住んでいて、ボランティアで日本語を教えたりしていました。
将来は、半農半ゲストハウスオーナーを目指して日々勉強中です。

千葉生まれ、2歳からずっと東京育ちで農業の「の」の字も知らない男ですが、日本の良さを外国人に伝えたい、自分の生活は自分で作っていきたいという想いから、これから「農」に携わりながら生きていきたいと思うようになって、今回のワークキャンプに参加することにしました。

勉強会のような合宿ではなく、かといって、ただ楽しいだけの合宿でもない。
笑いあり涙あり、そして自分を含めて参加者にとって「何か」の気付きを与えられるワークキャンプにしたいと思います。

よろしくお願い致します。

実行委員自己紹介その2~増田望三郎(ボウさん)~

 2009-05-07
こんにちわ。
長野県安曇野でゲストハウス『安曇野地球宿』をやってる増田望三郎です。
望三郎(ぼうざぶろう)と読みます。本名です。長いのでみんな「ぼうさん」と呼んでくれてます。

P4291703.jpg

今回、ご縁があって、ワークキャンプの楽しさを知る素敵な仲間たちと出会うことができ、
ぜひ安曇野を舞台にして、”目の覚めるよう”なワークキャンプをやってみたい!
そう思って実行委員会をつくり、呼びかけを始めました。

ゼロから自分たちで企画を創り上げているので、ワクワクドキドキ。
楽しみも大変さも、全てを糧にして、一緒に成長し合えるワークキャンプをやろうと思います。

9月、秋風の吹く安曇野が熱く燃えます。
このブログを見ている方、ぜひ一緒にやりましょう。

 ・僕のワークキャンプin安曇野への思い
 ・安曇野地球宿プロジェクトのホームページ

実行委員自己紹介その1~武井 滋幸 (しげ)~

 2009-04-28
s-自己紹介

長野県は岡谷市在住の27歳会社員です。
大学時代は魚の研究、今は制御機器の営業をしながら
安曇野で楽しい体験ができるワークキャンプを運営中。
ゆらゆら帝国の音楽とプロレスで身体の半分ができてます。
写真や旅や子供も好きです。

農業については小さいころからじいちゃんの畑の手伝いをしていた
くらいで、今も農業をしたいわけではなく、身体に良いものを自分で
作れたらいいなぁと思っているくらいです。
ワークキャンプでは、生きていく為には食べることが必要なんだけど
、自分が食べている食材のこと、その食材を作っている人の想いを
知れるワークキャンプにしたいと思っています。

また、あまり農業に興味がなくても活発で面白い人達に会って
影響されたいって人、地球宿という、オーナーの望さんの夢が
実現した宿に来て自分の夢を少しでも進めたいっていう人にも
是非参加してもらいたいです。 

そして、少しでも、生きることは食べること、食べるものと作っている
人の想いを感じてもらえたらと思っています。

しげ




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